お知らせ

家計と住まい

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シニアライフ

60代の投資

 老後2000万円問題など老後に対する不安は、絶えません。そこで、今回は何もせず定期貯金だけしていても物価が年々上昇するにつれて、実質貯金が目減りしてしますのを指をくわえて待つのでなく、投資を考えてみてはどうかというお話をします。 ...
家計と住まい

「60代の貯蓄額」いくらあれば老後は大丈夫?

 今後は、70歳まで働ける環境が整いつつありますが、そこまで働かなくては、老後がのんびり暮らせないのか?その仕事を生きがいとしている人ならば、大丈夫かもしれないが、なかなか通常では、考えたくないでしょう。しかし、65歳までは何とか働きたい...
シニアライフ

家計における車についての考え方(維持費は?)

 家計簿をつけていると車の支出の多さにびっくりしますよね。そこで、今回は私の車についての考え方についてお話します。 家計簿をつけていると車必要なければ、どんなにいいかと思います。年間の維持費・毎月のガソリン代びっくりするほどお金がかかりま...
家計と住まい

高額療養費の詳細について(健康保険)

今回は、健康保険(全国健康保険協会・健康保険組合・共済組合・船員保険)の高額療養費の内容の説明をさせて頂きます。国民健康保険についても、同様の制度があります。次の機会に話したいと思います。 高額療養費 ①病気で自己負担が高額に...
家計と住まい

健康保険給付の内容(負担額)

現物給付と現金給付 ①現物給付:病気やけがをした場合の医療そのものの給付。窓口負担分以外のお金を窓口で支払わなく てもよい事。②現金給付:治療にかかった費用への給付。③被保険者本人給付と家族給付がある。 療養の給付内容(保険証...
家計と住まい

 医療保険制度による安心確認

医療保険制度のあらまし ①日本の医療保険は、「国民皆保険」の体制が整っています。②健康保険と国民健康保険があります。③健康保険は、サラリーマンを対象としている会社の保険です。 健康保険は、全国健康保険協会と健康保険組合があります。④...
家計と住まい

社会保障の活用

社会保障で国民が守られている 社会保障制度には、公的扶助、社会福祉、公衆衛生、社会保険の4つがあり、日本国民を守ってくれている。この制度を活用してない・知らない場合もあるので、大まかな制度紹介をしたいと思います。 公的扶助 ...
住まい

ライフプランに合った住宅とは?

住宅の種類 ①戸建て住宅(持ち家)②分譲マンション(持ち家)③賃貸住宅(アパート・マンション) 住宅の種類別メリットデメリット 住宅の取得時及びその後の環境の変化・住宅のメンテナンス費用等により、メリット・デメリットがあ...
住まい

住宅を持つ夢

人生最大の買い物 住宅購入は、人生の中で「教育資金」「老後資金」と並んで、人生最大の3つの買い物と言われています。そのため、3つの資金形成の考え方は、人生のライフプランに大きく影響します。この3つをバランスよく考えて計画することが重...
住まい

家を購入するなら将来を見据える

変化に柔軟に対応する家 家の購入をお考えの皆さんへ、家族構成・ライフスタイルが時間と共に変化していきます。その変化に対応する価値ある住宅を考えましょう!それは可変性のある家です。少ない予算で柔軟に変えられる家が求められています。1戸...
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